2012年10月 1日 (月)

あべ

ドイツで1番人気があるポジションはGKだと聞きました。
理由は、現地の子供たちは世界最高峰のプレーをスタジアムでみて、いい攻撃はいい守備からということを学んでるからこそだそうです。
織田信奈の野望 エロ一方、日本の子供に人気のポジションはトップ下などの攻撃的な所が多いようです。
これは、キャプテン翼やホイッスルなどの漫画やアニメの影響が大きいのだそうです。
改めて日本のアニメーション、漫画の影響は大きいのだなと思いました。
この話を聞いて思ったのが漫画おおふりのキャッチャーの阿部くんCV中村悠一さんです。
彼がキャッチャーイメージをかえてくれたらって思いますだってキャッチャーといえばデブ根暗陰湿で口癖が勝ちたいねどんな手をつかってもみたいなイメージありませんかねイメージ最悪なんすよ実際、そんなことないけどしんどくて恵まれないポジションには違いありませんがでも名チームに名捕手ありというように、キャッチャーやってみたいなと思う子が増えてくれればと思います。
野球やったことない、女の子なんかはおおふりみて中村さんの美声にとろければいいと思うw最後に阿部つながりで巨人の阿部慎之助選手が三冠王とりそうですね。
古田さんが引退してから球界を代表するっていうキャッチャーがいなくなってしまいました。
三冠王をとって名実ともに球界を代表するキャッチャーになってほしいです。
そして阿部選手をみて、憧れてたくさんの子供が野球をやってくれたらと思います。

2012年9月13日 (木)

震災復興予算19兆円はザルだったw

昨夜のことですが、バイオハザードIIでも観るかなとTVつけたのが2115頃。
たまたまNHKにチャンネルを合わせてNHKスペシャルシリーズ東日本大震災追跡復興予算19兆円を途中から視聴しましたマスゴミとして、国営放送NHKはその批判の矢面に立たされている訳ですが昨夜のNスペは、秀逸、いい仕事してくれましたw普段は監督官庁の総務省に目をつけられているので、こんな番組は制作できないのでしょうが与野党が斜め45度的な茶番をやって政治が機能麻痺状態なので、ジャーナリズム魂が惹起出来る余地があったというところでしょうかでぇ、その内容とは、一言で言うならば東日本大震災復興予算19兆円は被災地、被災者に届いていない簡単に言えば震災復興予算は、霞ヶ関官僚の省益至上主義により、事業仕分けや、ボツになった予算に復興の二文字を付け加えて、あたかも震災復興予算の如く計上され、被災地、被災者とは全く関係のない場所や事業に使われている。
具体的に言えば岐阜県のコンタクトレンズの会社工場増設に補助金を出せば、仙台市販売店が将来雇用を見込める。
南氷洋における調査捕鯨及び反捕鯨団体の対策費は、被災地の漁業に将来好影響を与える。
公安は被災地のテロ対策費として22億円北海道と埼玉の刑務所で職業訓練費用。
被災地の瓦礫処理人材の育成の為。
沖縄の台風被害に対する道路修繕費。
国立競技場の地震補修対策費将来首都で震災の際に避難地に整備する為青少年絆プロジェクト既に東アジア青年交流事業として終了したが、被災地視察2日間を付け加えて計10日間72億円で事業を復活させる。
実態は東京京都奈良大阪の観光が目的。
単純計算で、一人72万円の観光旅行俺北海道ツーリングで60日間50万円だったのにorzでぇ、結A一言で言うならば被災者のみなさん霞ヶ関から見捨てられました結A簡単に言えば国民のみなさん19兆円で足りないから消費税増税するよもっと働けよボソ官僚談結A具体的に言えば結局、Nスペで検証された、510件の第3次震災対策予算のうち震災復興予算として使われた件数は30件で、復興予算とは、既出の予算廃案を復興させる為の予算だったこと。
東日本震災復興予算は、霞ヶ関中央官僚の保身と省益確保の為に使われる霞ヶ関中央官僚省益復興予算でしたまずは、この検証番組を制作したNHKに素直に最大の賛辞を贈りたい。
マスメディアの報道を鵜呑みにすることは危険だが、国民が中枢の事象を個人レベルで知り得ることには限界がある。
本来ならば、官僚の暴走は唯一の行政府として政府の担うところであり、政府はその暴走を止める法と術を国民及び憲法より付託されているはずである。
にもかかわらず、政府が官僚のいいなりになっている事は、最低限の責務も果たしていない機能不全麻痺している政府と言わざるを得ない。
国民は、被災地の復興のために税金が使われていると思って疑わなかったしまさか霞ヶ関の権益復興の為に使われているとは、予想していた最も最悪の結果。
被災地の人が聞いたら、その絶望感は筆舌に尽くしがたいものがあるだろうにこの番組では、予算が不適切に使われているとともに、被災地自治体の瓦礫処理方法が分別と未分別や入札するしないで無駄に税金が使われる。
末端地域医療の再建が復興予算の制約で逆に遅れている等が報告されていました。
話は飛びますが、2008年5月12日の中国四川大地震は、復興に10年かかると言われていましたが、僅か数年で復興を時の中央政府が宣言しました。
その実情と真意はさておき、中国の復興政策は、まさに国の威信と一党独裁共産党の面子にかけて国家プロジェクトとして行われました。
木下藤吉郎豊臣秀吉の清洲普請のように、四川の被災地を区分けし、それぞれ経済発展著しい富める沿岸都市に担当させ、復興事業を急がせた。
上海や天津などの経済発展都市は、他市に遅れを取るまいと予算を一気に投入し復興事業を完了させた。
宮城県知事は、この1対1のペアリング対口支援を提唱していますが、政府や官僚は聞く耳持たず、何より日本の自治体でできるのは唯一の黒字自治体東京都だけというのが実情です。
日本の政治機構から考えると、このペアリング支援は気質にあわないかもしれませんが合う合わないは別として、現に隣国では震災復興を迅速に行ったことは事実です。
かたや日本は、一国の首相が政治生命を掛けて増税法案を成立さ織田信奈の野望 エロせました。
その主旨は、震災復興の為と将来の社会福祉費捻出です。
しかし、国民の痛みを伴う税金を被災地被災者とは違うところで使い、結果として復興を妨げている元凶でした。
がんばろう日本がんばろう東北を合言葉に、日本中から世界からたくさんの支援やメッセージをもらったのに、事もあろうか足を引っ張っていたのが、日本の官僚だったとは日本の有史以来未曾有の国難。
その時官僚は、中央省庁官僚の為の予算案を作成。
政府与党は、あたかも震災復興政策に全力を傾ける姿勢を見繕いながら党争にあけくれる。
野党はそれを追求することすら放棄。
国権の最高機関たる国会は、可決した法案を国政調査権で検証する事は自己否定に繋がる矛盾。
震災復興は後回しにし、隣国に5兆円経済支援して、結果天皇と領土問題で外交失政をした首相。
挙句に増税何だかなぁやりきれないなぁ

2012年7月10日 (火)

視点をミッションの

しかし、完コピ故にマニアでもないと今やっているシーンが何なのか訳の分

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